多方面にわたる圧倒的な情報力、人間味のある情報分析・・・

故・舩井幸雄も日々、

その発信情報をチェックしていた、

予想以上に長引くウクライナ戦争、分離する欧米圏とユーラシア圏、混乱する自民党政権をはじめとする日本の政治の行方、11月実施の米中間選挙はどうなる? ・・・etc.

アメリカ在住経験もあり英語が堪能な高島康司先生は、あらゆる観点から世界中の情報を収集されています。その分析力だけでなく、人間味あふれるお人柄に魅了されているファンも多く、ナビゲーターの佐野浩一も高島先生のことが大好きです。

そんな高島康司先生に、佐野浩一がナビゲーターとして毎回、タイムリーなお話を聞いていきます。

皆さまもぜひ、高島康司先生と佐野浩一と時間を共有して、

適切な情報をタイムリーにキャッチすることで

この激動の時代を少しでも心穏やかに、

未来に希望を持って過ごしませんか?


この連続対談企画へのご参加は、

2022年9月27日(火)で一旦締め切らせていただきます。

(※すでに舩井メールクラブ会員様の方はお申込み不要です。)


内容の一部を明かしてしまうと・・・

(※毎月第一木曜日配信の動画情報になります)

※こちらの動画はご入会後すぐにご視聴いただけます。

・100年前の日本とシンクロ
・スペイン風邪の流行と関東大震災
・226につながる要人暗殺の出発点
・ウクライナ侵攻に似たシベリア出兵
・日本の台湾植民地化といまの台湾有事
・好景気から長期不況の転換点、国の形が変わった

・ウクライナ戦争は第二段階に
・二度ともとには戻らない世界の構図
・グローバリゼーション終焉の最終段階
・欧米圏とユーラシア圏の完全分離
・新国際決済通貨の誕生

・アメリカの金利上昇に苦しむ新興国
・デフォルト回避のための新国際決済通貨の導入
・新たな金融危機の前提になるのか?
・日本のやばい立ち位置
・政治家は判断を誤るか?

・コロナのパンデミックは収まるのか?
・欧米圏とユーラシア圏の分離がもたらす次の危機
・衝突する二つの社会経済モデル
・国民国家と文明国家の衝突
・日本に迫られるギリギリの選択


(お申込み締切:2022年9月27日(火))

コンサルタント、世界情勢アナリスト

高島(たかしま) 康司(やすし)

北海道札幌市生まれ。
子ども時代を日米両国で過ごす。早稲田大学卒業。在学中、アメリカ・シカゴ近郊のノックス大学に公費留学。帰国後、教育産業のコンサルティング、異文化コミュニケーションの企業研修などのかたわら、語学書、ビジネス書などを多数著している。世界情勢や経済に関する情勢分析には定評があり、経営・情報・教育コンサルタントとしても活躍している。

株式会社 本物研究所 代表取締役社長

佐野(さの) 浩一(こういち)

株式会社 本物研究所 代表取締役社長
1964年大阪府生まれ。
関西学院大学法学部政治学科卒業後、13年間兵庫県の私立中高一貫教育校の英語教員として従事。2001年に(株)船井事務所入社。(株)船井総合研究所に出向。舩井幸雄の直轄プロジェクトチームである会長特命室に配属。舩井氏がルール化した「人づくり法」「人間学」の直伝を受け、人づくり研修(主に企業幹部候補向け)「人財塾」として体系化、その主幹を務めた。

2003年4月、船井本社グループ・(株)本物研究所を設立し、代表取締役に就任。商品の「本物」、技術の「本物」、生き方、人づくりの「本物」を研究、開発し、広く啓蒙、普及活動を行う。また、2008年にはライフカラーカウンセラー認定協会を立ち上げ、代表として普及活動を行っている。現在、計7つの企業および団体を経営する。講演は、年間多数。経営、マーケティング、子育て、幸せ論、食育、カウンセリング、舩井幸雄論、生き方論など幅広く行なう。


船井メールクラブの詳細はこちらをクリック!↓