あなたの未来と内面を見通す

 

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日本神話に秘伝が隠されていた

 

三種の神器は、日本神話において、天孫降臨の際にアマテラス(天照大御神)がニニギ(瓊瓊杵尊)に授けたとされる三種類の宝物です。天皇の正統性を象徴するものとして、皇位継承の際に受け継がれます。

 

しかし、その三種の神器の元の元があったことをご存知でしょうか?

 

それは、十種神宝(とくさのかんだから)。

 

十種神宝は、日本の神話に登場する特別な力を持つ10種類の宝物です。これらの宝は、死者を蘇らせる、病気を治す、災いを祓うなど、様々な奇跡を起こすと伝えられているのです。

 

ー鏡に込められた深い意味とは?ー

 

自分を映す鏡

御鏡御拝とは?

 

天皇が日々執り行われたとされる「御鏡御拝(みかがみぎょはい)」。古神道の奥義のひとつにも「自霊拝」といわれるものがあります。

 

自分自身を拝む。

 

自分の霊(みたま)を祭り、自己に秘められた神聖なる本質を自覚し、さらに自らの霊性を高め、神と私、社会と私、世界と私、宇宙と私という自覚に立って、鏡に映る「私」を拝みます。

 

鏡(カガミ)から

我(ガ)を取ると

神(カミ)になる

 

伊勢神宮に祀られている八咫鏡(やたのかがみ)は、三種の神器の一つで、天照大御神の御神体とされています。

 

伊勢神宮と鏡

 

伊勢神宮の内宮に奉安されており、皇位の象徴として、また天照大御神の魂を宿す依り代として、神聖視されています。

 

「鏡」が御神体。

 

このように「鏡」は、古来より重宝されてきました。

 

ー伊勢神宮の御神体は鏡ー

 

日本古来の祭祀

なぜ、青銅鏡なのか?

 

古代日本における青銅は、単なる金属以上の意味を持ち、社会、文化、そして精神生活に深く根ざしていました。

 

特に、出雲地方はその青銅文化において特筆すべき地域でした。荒神谷遺跡等から大量の青銅器が出土しており、その数は全国的に見ても突出しています。

 

出雲地方が古代において高度な青銅器生産技術を持っていたこと、そして祭祀や儀式において重要な役割を果たしています。

 

神社には必ず鏡がある

 

その輝きや耐久性は、永遠や不死を象徴し、祭祀や儀式において神々との繋がりを深めるための道具として用いられました。古代日本における青銅は、出雲地方を中心に、国の統治、祭祀、そして神話の世界において重要な役割を果たしていたのです。

 

ー十種神宝 青銅鏡『INORI~祈り~』で日々の生活習慣が変化するー

 

十種に目覚める者

役割を持って集う

 

新しい時代を担う人財へ告ぐ

 

~2020年からの新しい時代…「風の時代」。

風の時代に入ると、個人同士が手を結び、協力し合い、情報を交換し合って成果を出し、成功していくようになっていきます。

こういう時代に必要なのはズバリ「個人力」。

 

個人力の高い人は、大きく2つの視点でものごとを捉えることができます。

それが「沖津鏡」と「辺津鏡」。

 

これらは神道の秘宝「十種神宝」に含まれる2つの鏡。

 

十種神宝と鏡

 

沖津鏡は「世の中を広く見通す力」が宿る神宝。

 

社会、日本、世界の状況を広く見通し、その中で自分がどうあるべきか、または何ができるかを見つけていく力と言い換えることができます。

 

そしてもう一つの辺津鏡は「内面に深く入り、自己の本質を見つめる力」が宿る神宝。

 

自分の才能、能力、もって生まれた様々な資産を正当に評価したり、自分が本当に望むことを感じ取る力です。

 

沖津鏡と辺津鏡、この2つの力をバランスよくもっていて、行動力、調和力のある人が「個人力の高い人」です。~

ー道幸武久氏「加速成功実践塾」よりー

 

 

◆十種神宝 青銅鏡『INORI~祈り~』

 

あなたの未来と内面を見通す

ー封印された日本人の祈りの力ー

 

プロデュース:道幸武久氏メッセージ

~隠され封印された世界を天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊(あまてるくにてるひこあまのほのあかりくしたまにぎはやひのみこと)の封印を解く。

 

「十種神宝」を正しく使える者、目覚めた者、これから目覚める者は真の力に気付いていきます。それは天命に沿っていく事になります。

 

これから世界の社会秩序、世界の主であった者は失速していきます。

 

もう始まっていて、新しい素晴らしい秩序になります。それは縄文的な世界。

日本経済も表向き力が弱くなりますが、地球そのものは元氣になります。

 

その流れで十種は人々を目覚めさせます。この神宝を手に取る者から者へと「口伝」で拡がるのです。先ほどと同じく、経済の世界も世界秩序も変わりますので、真中の人間が集まります。~

 

 

・商品名称

十種神宝 青銅鏡『祈り INORI』
・JAN 4560274561257
・パッケージ 168mm×168mm×35mm(桐箱)
・商品サイズ

(青銅鏡本体:φ110mm×6mm、裏面:ステンレスシート)
・重量  パッケージ:800g、青銅鏡480g
・生産国 日本
・材質

本体:青銅
裏側:ステンレス、台座 ::アルミ鋳造 Al7C

 

【十種神宝 青銅鏡『INORI~祈り~』】

 137,500円(税込)

 

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ー中央のデザイン三種ー

 

『辺津鏡(へつかがみ)』
いつも周辺に置く鏡。顔を映して生気・邪気の判断を行う。フツと息を吹きかけて磨くことが、自己の研鑽につながる。

 

『八握剣(やつかのつるぎ)』
国家の安泰を願うための神剣。悪霊を祓うことができる。

 

『蛇比礼(おろちのひれ)』
魔除けの布。もともとは、古代鑪製鉄の神事で、溶鋼から下半身を守るための前掛け。のちに、地から這い出して来る邪霊から身を守るための神器となった。毒蛇に遭遇したときにも使用する。

 

【十種神宝ー青銅鏡ー映像】

★出雲の歴史と青銅鏡の本来の役割とは?

ーほんもの未来フォーラム2025取材映像ー

 

日月神示の預言と

十種神宝

 

十種神宝に を入れる

 

~二二と申すのは天照大神殿の十種(とくさ)の神宝(かむだから)にゝを入れることであるぞ、これが一厘の仕組。

 

二二となるであろう、これが富士の仕組、七から八から鳴り鳴りて十となる仕組、成り成りあまるナルトの仕組。

 

富士と鳴門の仕組、いよいよぞ、これがわかりたならば、どんな臣民も腰をぬかすぞ。~

(日月神示ー至恩之巻・第十六帖ーより)

 

十種神宝とニギハヤヒ

 

十種神宝(とくさのかんだから)は、「古事記」「日本書紀」と並ぶ史書「先代旧事本紀」に、天璽瑞宝十種(あまつしるしみずかからとくさ)という名称で登場する、霊力を宿した十種類の神の宝のこと。

 

その霊力はすさまじく、国家の隆盛も滅亡も操作できるほどの霊力が備わった神器であった…。

 

石上神宮では、その神宝に宿る神霊を「布留御魂大神(ふるのみたまのおおかみ)」として神格化、祭神として祀り上げているほど。

 

先代旧事本紀によると、この十種神宝は、饒速日命(ニギハヤヒノミコト)が天磐船で河内に降臨する際、天神御祖から授けられたものとされ、これを授けられた者こそが正統なる皇位継承者と成り得るとされていました。

 

日本再生の鍵

十種神宝と物部氏

 

物部氏の祖、饒速日命が天神御祖より授けられた宝“十種神宝”は、

・沖津鏡(おきつかがみ)
・辺津鏡(へつかがみ)
・八握剣(やつかのつるぎ)
・生玉(いくたま)
・死返玉(まかるかへしのたま)
・足玉(たるたま)
・道返玉(ちかへしのたま)
・蛇比礼(おろちのひれ)
・蜂比礼(はちのひれ)
・品物之比礼(くさぐさのもののひれ)

の天璽瑞宝です。

 

物部氏は武(軍事と警察)を司った氏族。物部氏は祭祀氏族でもあったため、銅鐸を造り、呪具を造り、神殿や祭壇を造っていました。

経営のプロが伝授
鏡と祝詞と印

道幸龍現(武久) 氏

1972年北海道生まれ。ビジネスプロデューサー、神道家、スタープラチナ株式会社代表取締役。
経営コンサルタントとして20年で年商3000億の大手商社をはじめ300社以上の企業を指導し、3000人以上の人々を成功に導く。タイやモンゴルなどアジア圏におけるビジネス展開の指導も行っている。
また、神道や武士道を研究し、神道系の甲州流柔術 奥伝(五段相当)を取得。武士としての名、京神(けいしん)を授かる。日本の精神をビジネスに活かすことを提案している。

毎年主催している「伊勢神宮ツアー」では、約300人で特別参拝。2018年8 月、義経神社全国崇敬会初代会長に就任。静流神舞の統括プロデューサーも務める。
作家として、本名の「道幸武久」名義で10 万部超えのベストセラー『加速成功』(サンマーク出版)や、『壁を崩して橋を架ける』(集英社)など10冊以上を出版。また「道幸龍現」名義で最新刊『ビジネスエキスパートがこっそり力を借りている日本の神様』(サンマーク出版)がある。その他書籍のプロデュースは50冊を超える。
2023年、モンゴルを代表する劇作家 ソロゴドッグ・ジャルガルサイハン氏の小説「チンギス・ハーン秘史」の「クラン」章の翻訳と電子書籍化を監修。海外書籍の出版マーケティングの形を提案。

 

【道幸龍現氏著書】

教養としても、パフォーマンスを上げる最強のツールとしても、知っておきたい「伊勢」「出雲」「不動明王」「龍神」「古神道」。

ビジネスプロデューサーであり、神道家でもある著者が説く「究極の成功法則」。

 

ほんの一例ですが「2億の年商が40億になった通信機器会社」もあれば、「年商1000万のビジネスに投資してコンサルし、年商70億に達したケース」もあります。

いまも、ビジネスエキスパートと呼ばれる一流経営者やビジネスパーソン、起業家や投資家たちが、神仏の力を借りて圧倒的な結果を出しつづけています。

今度はあなたが、神仏から応援される番です。~

 

経営のプロが

1/25公開

2026年の未来を見通す

 

ビジネスプロデューサーで神道家の道幸武久先生から、未来を担う日本人へ「秘伝」を手に入れてください。

 

なぜ、経営のプロが「十種神宝」なのか?

経営を突き詰めると日本の最高叡智に行き着く。

 

日本人なら絶対知るべき情報です。

新年開催で新年祈願!

≪和のグランドセオリー第4弾【1月25日(日)】≫

 

新しい世を担う者、役割を持って集う。

 

【道幸武久氏映像ー十種神宝≪剣編≫ー】

★和のグランドセオリー第4弾ー日本人の魂が蘇る・十種神宝ー

 

【道幸武久氏映像ー十種神宝≪鏡編≫ー】

★和のグランドセオリー第4弾ー生命の樹カバラのルーツ・十種神宝ー

 

【道幸武久氏映像in箱根神社】

★和のグランドセオリー第3弾ー箱根神社編ダイジェスト

ー日本伝統の加速成功法則ー

 


 

主催:船井本社グループ 株式会社本物研究所

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