
舩井メールクラブでは、3月、4月の特別最先端対談企画として舩井幸雄が生前、絶大な信頼をおいていた神道研究家の中矢伸一さんにご登場いただき、佐野浩一と対談いただきました。
奇しくも対談の直前の2/28に米国とイスラエルがイランの攻撃を開始し、日本でもにわかに緊張感が高まりました。
「そもそもいまは日月神示でいう『大峠』の渦中にある」とかねてから伝え、活動をされている中矢伸一先生の言葉が重みを増しているこのタイミングで、急遽、2ヵ月連続、中矢先生にご登場いただけることになりました。

※ご登録いただくとすぐに第1回の対談動画をご視聴いただけます
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具体的な内容は・・・

(※以下より対談の一部をご視聴いただけます)
【第1回のポイントとなる内容は以下になります】
●今年は善も悪も表に現れていく年になる
●人類にとって最も大切なことは「霊的な感覚に目覚めること」
●オンラインサロン 瀬知洋司さんの「となりの小さいおじさん」が最高に面白い
●日本が特別である理由

4月23日(木)には、中矢伸一さんのメルマガを配信!
3月、4月舩井メールクラブのこの他の内容は…




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中矢 伸一
(なかや しんいち)
1961年、東京生まれ。
3年に及ぶ米国留学中、日本を離れて外国で生活したことがきっかけとなり、日本と日本民族の特異性を自覚する。
帰国後、英会話講師・翻訳・通訳業に携わる一方、神道系の歴史、宗教、思想などについて独自に研究を進める中、ほとんど世に知られないまま埋もれていた天啓の書、「日月神示(ひつき しんじ)」と出会う。
その内容に衝撃を受けると同時に、現代日本で失われつつある日本精神の本質を知る。それを縄文神道、または日本精神のエッセンスと呼び、その研究と普及、実践に人生を捧げる。
1991年、それまでの研究をまとめた『日月神示』(徳間書店)を刊行。いきなりベストセラーとなり、以後ヒット作を相次いで世に送り出す。
これまでに刊行した著作は共著やリメイクを含めて80冊以上。
累計部数は200万部を超える。
2024年1月より日月神示の実践母体として「一般財団法人アノアス」を立ち上げ、新たな活動を開始した。

佐野浩一(さの こういち)
(株)船井本社 代表取締役社長
1964年大阪府生まれ。
1988年(株)船井総合研究所入社
株式会社本物研究所 代表取締役会長。 1964年大阪府生まれ。関西学院大学法学部政治学科卒業後、13年間兵庫県の私立中高一貫教育校の英語教員として従事。
2001年に(株)船井事務所入社。(株)船井総合研究所に出向。舩井幸雄の直轄プロジェクトチームである会長特命室に配属。舩井幸雄がルール化した「人づくり法」「人間学」の直伝を受け、人づくり研修(主に企業幹部候補向け)「人財塾」として体系化、その主幹を務めた。
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