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■TOPICS
1.日本人は睡眠が足りない!!
2.入浴は一番コスパの良い「温活」
3.若返りの3つの鍵
4.NMNについて

ー昨晩は何時間睡眠を取れましたか。

「睡眠」は甘く見過ごされがちですが、その重要性は計り知れません。
人生の大部分を占めるこの「睡眠」は、充実した生活を築く上で欠かせない「生命活動」であると言えるでしょう。

・眠る前、スマホを日常的に使用している(動画視聴やSNSなど)
・疲れた状態でベッドに入り、スマホを使いながら寝てしまう
・朝になると「もう少し眠りたいな」と感じて、なかなか起きることができない

この一見些細な習慣が、日常生活の活力や心の安定に大きな影響を与えることを考えると、睡眠への真摯な向き合い方が求められます。「睡眠」は単なる休息ではなく、心身の回復や成長の場であり、質の高い人生を構築するための土台なのです。

経済協力開発機構(OECD)の21年版調査(※1)によると、日本人の平均睡眠時間は7時間22分と、加盟国30カ国のうち最下位を記録。さらに、厚生労働省が今年1月に公表したデータ(※2)によると、睡眠時間が7時間以下の人の合計が67.7%におよび、日本人は全体的に睡眠不足であると言えます。
※1 「Gender Data Portal 2021」(https://www.oecd.org/gender/data/
※2 「令和3年度(2021年度) 健康実態調査結果の報告」(https://www.mhlw.go.jp/content/11131500/000904748.pdf

「睡眠」は体の修復や免疫システム、体のバランスを整える上で中心的な役割を果たしています。言い換えれば、年齢を重ねることにより起こり得る問題を考える上で、お金をかけずに手に入る最も効果的な手段が「睡眠」なのです。

この身近で手軽な方法が、私たちの本能的な機能を無視することのない、とても重要なステップになります。

近年、私たちのホメオスタシスを機能させるために“エンド・カンナビノイド・システム (ECS)”というものが存在していることがわかってきました。

『ホメオスタシス』が整うと・・・

ストレスの軽減
不安や恐怖の解消
集中力アップ
学習能力・記憶力アップ
リラックス効果
リフレッシュ効果
睡眠
免疫力アップ
うつ病の再発防止

上記の効果が期待できるといわれています。
睡眠を至福の時間にするには、私たちがもともと持ち合わせているこの機能を最大限に活かすことがとても重要になっていきます。

そして、“ホメオスタシス”を機能させるための“エンド・カンナビノイド・システム”の正常な作動には、「カンナビノイド」が欠かせません。この物質は、脳や心臓、消化器系など全身に分布する「カンナビノイド受容体」に密接に結合し、“エンド・カンナビノイド・システム”を活性化させる役割を果たしています。

同様に、皮膚や頭髪を構成する細胞にもカンナビノイド受容体が存在し、米国化粧品工業会の化粧品原料国際命名法(INCI名)では、CBDには特定の機能が認められています。

CBDの正式名称は「カンナビジオール」といいます。ヘンプ(麻)の主要成分の一つであるカンナビジオール(CBD)は、精神作用がない安全な栄養素です。ヘンプ(麻)の中には、活性物質であるカンナビノイドが104種類存在しています。その中でもスーパースターと言われるのがカンナビジオール(CBD)であり、近年欧米などでは最も注目され、幅広く研究が進んでいる栄養素です。

私たちの睡眠の質を左右するホメオスタシスを機能させるための“エンド・カンナビノイド・システム (ECS)”を正常に作動させるために、CBDが有用であると言えそうです。

【おすすめ商品紹介】神奈備シリーズ

岩本麻奈医師が開発したオリジナル化粧品

いま注目のCBD(カンナビジオール)を毎日のスキンケアで、日常により自分らしさをプラス。

CBDがお肌の調子を整え潤いをサポート。
マッサージのように軽く圧力をかけてご使用ください。
■神奈備バーム(画像左)
<全成分>
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ミツロウ、シア脂、ホホバ種子油、カンナビジオール、アサ種子油、ラウレス-9、トコフェロール 
<内容量>
18g
<販売価格>
6,600円(税込)

■神奈備スティック(画像右)
<全成分>
イソノナン酸イソノニル、イソノナン酸トリシクロデカンメチル、ヘキサイソノナン酸ジペンタエリスリチル、イソステアリン酸、オクチルドデカノール、ジブチルラウロイルグルタミド、ジブチルエチルヘキサノイルグルタミド、ラウレス-9、カンナビジオール、グリチルレチン酸ステアリル、クエン酸 
<内容量>
10g
<販売価格>
11,000円(税込)


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近年の調査によると、毎日湯船に浸かる人の割合は、60代以上では80%を超えるのに対し、20代では40%程と大きな差が生じています。特に単身者においては、水道光熱費の側面からお湯をはって入浴するのではなく、シャワーで済ませている傾向が見られるようです。

私たちの体を温め、ゆるめてくれる「入浴」は、もちろん質の良い「睡眠」に繋がります。

湯船に浸かることはもちろんのこと、その後の理想的な睡眠への導線をしっかりと意識した生活を送ることで、毎日の休息時間、睡眠時間の質は変わってくるということです。

【おすすめ商品紹介】マグネシウム入浴剤
お風呂にサッと、ミラクルバスタイム!
一日の疲れを癒す入浴中にもマグネシウムを補いましょう。
<原材料>
塩化マグネシウム 
<内容量>
600g(添付スプーン付属)
<製造国>
日本
<販売価格>
2,200円(税込)
 

「若返り」という言葉をひとつ取ってみても、その解釈は多岐にわたります。いわゆる「アンチエイジング」と言われるケアは、「アンチ」という言葉にあるように“抗う”、“抵抗、対抗する”というアプローチであることが多いです。
しかし、最も大事なことは、もともと備わっている機能を最大限に活かし、常識とされている“年相応”ではなく、本来のあるべき状態へ近づけることです。

睡眠、栄養、運動、そして脳と体のバランスを整えるためのサポートツールをご自身で選択をして、実践、改善していくことで、理想的な明日を迎えていくことが可能になります。
このページでは、様々なサポートツールになる“ほんもの商品”の情報をお伝えさせていただきます。ぜひ、今日から変わる、変えられる日常の参考としてご活用ください。

【気になる成分①:ビタミンCについて】

【おすすめ商品紹介】Next C nano(ネクストシーナノ)
<原材料>
デキストリン(国内製造)、エルゴチオネイン含有きのこ乾燥エキス加工末、
ホスファチジルコリン、オリーブ油/ビタミンC、微粒二酸化ケイ素、
ビタミンE、乳化剤、グリセリン、(一部に大豆を含む)
<栄養機能食品(ビタミンC)>
ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。

<栄養成分(1粒/276mg)あたり>
熱量…3.42kcal、たんぱく質 …0.002g、脂質…0.004g、炭水化物…0.846g、食塩相当量…0.00g、ビタミンC…1000mg(1000%)

※食品表示法改正により、記載内容が変更になるケースがございます。

<内容量>
60g(2g×30包)

<賞味期限>
製造から2年   

<お召し上がり方>
1日1包を目安にお召し上がりください。
1日の目安量を守り、開封してそのままお召し上がりください。
※甘味料不使用のため、原料由来の酸っぱいお味がします。
<販売価格>
9,720円(税込)


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【気になる成分②:NMNについて】

【「NMN」情報 INDEX】

1.「老化は治療できる病である」
2.老化・寿命を制御する特別なサーチュイン遺伝子
3.「NAD」のもととなる「NMN」
4.「NMN」の弱点となる存在
5.「NMN」+「Q=ケルセチン」

「老化は治療できる病である」

最近になって「老化は治療できる病である」と主張する研究者たちがでてきました。「癌もアルツハイマー病も一般の加齢と関連付けられる他のいろいろな病気の状態も、それら自体が病気なのではなく、もっと大きい“何ものか”の個々の症状に過ぎない。その背後にある老化そのものが一個の疾患なのだ。そして老化は治せる病気である」との発表をしています。

その一人が世界でも注目されている「デビッド・A・シンクレア」です。彼の本は、全米でベストセラー入りを果たし、世界20か国で刊行されている。日本でも2020年、「ライフスパン:老いなき世界(東洋経済新報社)」を出版しました。その帯には、「ついに、最先端科学とテクノロジーが老化のメカニズムを解明。ハーバード大学の世界的権威が描く衝撃の未来。人類は老いなき身体を手に入れる」とあります。

その彼が若返り物質として注目しているのがNMN。なぜ、彼がNMNに注目したかというと、NMNはNADの前駆体です。分かりやすく言い換えると、NADの生成する前の段階の物質がNMNということです。

日本人の平均寿命と健康長寿

日本は長寿大国だが、これまで老化・寿命の制御メカニズムの研究はほとんど行われずに個別の病気に対して多くの研究費が使われてきました。

しかし、いま世界では「多くの病気の根本的な原因は老化にある」という考え方が主流となっており、老化が根本的なリスク要素になっているので、そのメカニズムを理解し、病気にかからないようにする研究が盛んになってきています。これまでのように病気を1つ1つ研究して予防策を講じていくよりも、多数の病気のリスク因子である老化そのものを研究して予防策を講じれば、効率的に複数の病気をまとめて予防できると考え、逆転の発想によって研究が進められています。老齢期にもカラダが若々しく健康でいられることが大切でQOL(quality of life)を向上させるカギになるとされています。

 → 健康で長生きする=「健康寿命を延ばす」ことが重要!

老化研究はそうした「予防医学」あるいは「先制医療」の点からも注目されていますが、残念ながら日本はそうした流れの中で、かなり遅れをとっていると言えます。日本は長寿国家であるため、「予防医学」などの観点は医療費を抑制する上でも大変重要なことであると言えるでしょう。

初期の老化・寿命の研究は、「生物はどのように死ぬのか」「臓器にはどんな変化が起きるのか」などを研究するものが大半でした。しかし、1980年代終わりから分子生物学や分子遺伝学の発展によって、生物の遺伝子を操作して生命現象を解明しようという流れが起き、その結果分かったのは、ある1つの遺伝子に変化を起こさせるだけで、老化を遅らせたり寿命を延ばしたりできるということでした。

健康寿命を延ばし、「⾧寿遺伝子、若返り遺伝子」とも呼ばれているのが、サーチュイン遺伝子で、誰もがサーチュイン遺伝子を保有しているが、サーチュイン遺伝子は通常は発動せず眠っている状態です。私たちの身体には、NADという成分への合成経路があり、サーチュイン遺伝子はこのNADを使うことによって神経細胞を活発にし、身体のさまざまな機能を回復する効果をもたらすことがわかってきました。

サーチュイン遺伝子の存在

長寿遺伝子と言われるサーチュイン遺伝子は全部で7種類見つかっていて、体のほぼすべての細胞でタンパク質(酵素)をつくります。この酵素は、必要に応じて遺伝子のスイッチをON/OFFすることができます。非常に重要な役割を持ち、細胞を調整するシステムの最も上流に位置しています。サーチュインは進化の過程で、「NAD」を用いて、その役割を果たすようになりました。「NAD」が加齢とともに減少するにつれて、サーチュイン(酵素)の働きもどんどんと低下し、次第に老化を引き起こすようになります。

サーチュイン遺伝子の主な役割とは?

SIRT1・・・カロリーの代謝制限やミトコンドリアの活性、酸化ストレスの抵抗性を示すことが出来る遺伝子

SIRT2・・・がんの抑制をしたり、糖代謝、脂質代謝のコントロール、神経毒性の軽減化を行うことが出来る遺伝子

SIRT3・・・ミトコンドリアは主要な脱アセチル化酵素であり、中性脂肪の代謝、加齢性難聴の抑制を行うことが出来る遺伝子

SIRT4・・・細胞の増殖抑制や、DNA損傷の修復、がん細胞の抑制を行うことが出来る遺伝子

SIRT5・・・尿素回路におけるアンモニアの解毒を行うことが出来る遺伝子

SIRT6・・・テロメア構造の安定化、DNA損傷の修復、脂質代謝を促すことが出来る遺伝子

SIRT7・・・糖脂質エネルギー代謝を行うことができる。肝臓の脂質代謝調節に重要な役割を果たす遺伝子

先述したように、老化や寿命をコントロールする酵素であるサーチュイン遺伝子の原動力ともいえる補酵素「NAD」は、加齢とともに減少していきます。「NAD」は視床下部まで届き、そこにある長寿遺伝子を活性化します。

そこで注目すべきは、「NAD」の前駆体である「NR」と「NMN」です。その中でも「NMN」は、安定性も高く、「NR」には見られない現象が確認されています。「NAD」の前駆体である「NMN」が、体内へ吸収され、即時に「NAD」へと変換され、サーチュイン遺伝子を活性化させることが老化を遅らせるカギとなるのです。

「NMN」を摂取する理由

脳には「血液脳関門」というセキュリティ細胞層があり、脳の活動に必須となる栄養素を選択的に取り込んでいます。分子量500以下は関門を通過しやすいと言われていますが、NADは分子量600以上なので通過できません。一方、NMNは血液に吸収され関門を抜けて脳細胞に運ばれていきます。NADを直接摂り入れるのではなく、NMNを摂り入れる理由はここにあります。

また、前駆体となるものとしてナイアシンアミド(NR)もありますが、NMNへの酵素による若干の変換は行われるものの、この変換についても年齢とともに効率が低下します。そして、ナイアシンアミド(NR)はホメオスタシス(恒常性)の影響を大きく受けるため、効果はかなり低くなってしまいます。補給しても体内の均衡を保とうとする恒常性によってNADの濃度は一定以上にはなりません。これに対して、NMNは体内恒常性をかいくぐり、 NAD濃度を高めることができます。


まとめると「NMN」は・・・
①脳関門を通過し、脳細胞を刺激して
②体内恒常性をかいくぐり、体内NADの濃度を高めることが研究により明らかに

 → NMNを摂取することに意味がある!

加齢とともに体内のNMNは減少

NMNは枝豆、ブロッコリー、アボカドなどの野菜やフルーツ、タネ類などに含まれていますが、100g食べてもNMNの含有量は2mgほどしか摂取できません。抗老化作用という点や、効果を体感できるほどのNMNの摂取はできませんし、加齢とともに体内でNMNを合成する能力が衰えてくるので、食物から摂取するだけではとても足りません。

しかし、日本は高齢化に加えて少子化が進んでいて、合計特殊出生率は1.34(2020年)です。人口減少が進むと、健全な社会構造を保つための労働力人口が不足します。人工知能やロボットの活用が進んでいくのは想像に難くないですが、健康で働く意欲のある高齢者が生き生きと社会貢献し、自分のやりがいにもつながることが重要な解決策ではないでしょうか。いくら長生きしても病気で寝たきりではどうにもならないからこそ、健康で幸せに天寿を全うする「ピンピンコロリ」を実現することが大切になってきます。

NMNが必要になる世代

また、2015年に開催された「⾧寿研究シンポジウム」の研究発表でも注目されたのが「NMN」です。老化のメカニズムが解明され、「NMN」によって老化を食い止め、体内の活性化レベルを上げて寿命を延ばし、若くて健康なまま⾧生きできることが可能となってきたからです。加齢とともに減少する「NMN」を人為的に増やすことで、老化をコントロールし、体内細胞を若返らせることができるようになってきました。

「NMN」を摂取することによって、体の中で眠っているサーチュイン長寿遺伝子にエネルギーを供給し、遺伝子に働きかけることによって、老化を防止し、若返りの効果によって寿命を延ばすことができます。しかも、20代の若者よりも、40代・50代の中高年以上の方が「NMN」の効果をさらに実感しやすいのが特徴です。

長寿遺伝子と呼ばれるサーチュインにNADが大きく影響

NAD濃度が年齢とともに低下する現象は、脳、血液、筋肉、免疫細胞、膵臓、皮膚など全身で見られ、微細な血管を覆う内皮細胞でさえ例外ではなかったそうです。実験では、NMNを高齢マウスに投与すると高齢マウスがウルトラマラソンのランナーのように元気になったと報告されています。

また、それだけではなく、平衡感覚や協調運動能力、俊敏さ、体力、記憶力などを調べると、NMNを使ったマウスと使わなかったマウスでは目を疑うほどの違いが出たそうです。これは、先ほど紹介した書籍「ライフスパン」のなかで紹介されています。

正常な細胞は分裂を繰り返し、いずれ自然に淘汰されていきます。しかし、問題となるのが、すでに役割を終えた老化したままそこに居座り、現役の細胞へ悪影響を及ぼす「ゾンビ細胞」の存在です。NMNは現役で働いてくれている正常細胞を最大限に活性化することは得意ですが、殆ど動きがないゾンビ化した老化細胞をサポートすることが苦手です。

そもそも、ゾンビ細胞(老化細胞)とは?

正常細胞は約60回の分裂を繰り返すと、それ以上は分裂しなくなり、死んで処理される。しかし、老化細胞は、分裂が終わっても組織内にずっと居座り、SASPという老化物質を放出して正常細胞をゾンビ化させゾンビ細胞仲間をどんどん増やしていく。(ガン化や炎症誘発も) これが老化や病気の原因になっているといわれています。

「NMN+Q」は、NMNに「Q=ケルセチン」を加えました。数々の薬効があるとされるケルセチンですが、生体吸収率が悪く、⽣体利⽤率が⾮常に低いため、その利⽤法は限られていました。しかし、「NMN+Q」に使用している「Q=ケルセチン」は、植物の⽣体利⽤率を上げる特許技術(フィトソームⓇ)によって胃腸液での溶解性が向上し、腸での吸収性を20倍に増加させることに成功した素材です。

●フィトソームⓇとは

フィト(pyhto:植物)とソーム(some:形体)を組み合わせたインデナ社の特許技術だ。医薬品で使われるDDS(ドラッグ・デリバリー・システム)の「リポソーム」 と同様に、有効成分の⽣体膜への吸収を向上させ、①植物エキス ②レシチン ③賦形剤を原料とした固体分散体です。

若返りで注目されているもう一つの成分「ケルセチン」

欧米の調査研究では、食事からケルセチンを多く摂る人は、心筋梗塞で亡くなる割合が少なかったと発表されています。また日本では、ケルセチンを多く摂取している人は血中のLDL-コレステロールが低かったという調査結果もあります。そして「ケルセチン」を開発した米国ジェームズ・カークランド医学博士の研究によると、短期間、マウスに投与したところ、老化細胞が除去され寿命が36%伸びたとの結果が出ています。

【おすすめ商品紹介】NMN+Q
2021年9月21日の発売よりご好評いただいている奇跡のコラボサプリ
<原材料>
難消化性デキストリン、NMN、マルトデキストリン/HPMC、ケルセチン、ヒマワリレシチン、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素 
<栄養成分(1粒/276mg)あたり>
エネルギー0.97kcal、たんぱく質0g、脂質0,02g、炭水化物0.2g、食塩相当量0.000018g
<1カプセルあたりの含有量>
「NMN 34mg」 / 「ケルセチン 42.5mg」
<賞味期限>
製造から2年(本体裏に記載)
<お召し上がり方>
1日6粒を目安に水またはぬるま湯でお飲みください。
<販売価格>
15,984円(税込)


【キャンペーン開催中】詳細はこちらから

ザ・フナイ掲載記念として、「睡眠」、「温活」、「若返り」といったキーワードへのアプローチとしておすすめの商品に関連したキャンペーンを「はぴ★ふるネット」にて開催中です。ご紹介させていただきましたおすすめ商品(一部を除く)をご注文いただくと
★「CBDカプセル分包(2粒入)」:産業用ヘンプから、特殊な抽出法にてヘンプに含まれる栄養素を壊すことなく抽出した「ヘンプCBDオイル」とオメガ3・オメガ6をはじめとした必須脂肪酸を豊富に含んだヘンプシードオイル(麻の実油)をブレンドしたオイルカプセル
★本物研究所オリジナルサプリ「NMN+Qサンプル(6粒入)」:「NMN」と「ケルセチン」による奇跡のコラボを実現したNMNサプリメント
プレゼントいたします!(プレゼント品はキャンペーン内容に記載の組み合わせとなります。)

1.「神奈備バーム」+「CBDカプセル分包(2粒入)」2袋
2.「神奈備スティック」+「CBDカプセル分包(2粒入)」2袋
3.「Next C nano(ネクストシーナノ)」+「CBDカプセル分包(2粒入)」3袋
4.「Next C nano(ネクストシーナノ)+「NMN+Qサンプル(6粒入)」3袋

※キャンペーンのご注文は、「はぴ★ふるネット」(登録無料)よりお受けいたします。